

仁心仁術の精神で、地域の未来を支える
土居よしやすの基本政策

令和9〜15年は「団塊ジュニアの高齢化」が本格化する時期です。そのため、在宅医療の需要が増加、介護人材の不足が確実に深刻化します。 この現実を見据えて、医療提供体制の再編、地域包括支援センターの機能強化を目指します。

災害は地震だけではなく、水害や新型コロナのような感染症も想定し、災害対策の充実を目指します。

時代のニーズにマッチした、子供を育てやすい環境整備を目指します。
病児保育の拡充、児童相談所の効率的な運営、子ども食堂の充実などを進めます。

高齢化に伴い救急搬送が増加しています。救急隊の効率的運営、受け入れ医療機関の整備を進めます。

土居 良康 (どい よしやす)
船橋市立小栗原小学校 出身
専門 内科、呼吸器内科、アレルギー科 〔日本内科学会 認定内科医/日本医師会認定産業医/認知症サポート医/人間ドック学会認定医/BLS、ACLS、PTLS、JPTEC研修修了〕
【所属学会】 日本内科学会/日本呼吸器学会/日本アレルギー学会/日本呼吸器内視鏡学会/日本化学療法学会/日本肺癌学会/日本人間ドック学会/日本プライマリケア連合学会/日本喘息学会
土居先生は、船橋の地域医療に根差し、3代目土居内科医院院長として活躍しています。自院のみならず、船橋市医師会理事・副会長として12年間の医師会活動もされています。
船橋市の人口は65万人を超え、高齢者数も16万人からますます増加しています。高齢者が安心して過ごせる船橋は、今から備えなければなりません。
土居先生は認知症の体制整備に尽力しています。さらに、コロナ禍においては、病床逼迫対策として各方面と調整し、全国に先駆けて船橋市医師会診療所という隔離、酸素投与、治療が行えるインフラ整備を成し遂げました。この行動力・決断力が市政に不可欠です。
日本に誇れる船橋を目指して、土居よしやす君の応援よろしくお願いします。
土居よしやす後援会会長
船橋市医師会会長 鳥海 正明